退職・異動のたびに、
組織の知識がゼロに戻っていませんか?

暗黙知マネジメントプラットフォーム

Knowledge Studio
今日から使える!
使うほど、 賢くなる!
誰に聞けばいい? がなくなる!
app.knowledge-studio.ai
Knowledge Studio 画面イメージ

About

Knowledge Studioとは

組織には、マニュアルや資料には書かれていない「経験」「勘」「判断のコツ」といった暗黙知が存在します。

これらはベテランの頭の中にしかなく、退職や異動のたびに組織から失われてきました。

Knowledge Studioは、個人やチームの知見をAI化し、暗黙知を組織の資産として蓄積・継承することで、誰もがベテランの判断力を活用できる組織へと変えていきます。

Problems

こんな課題、抱えていませんか?

採用コスト上昇と戦力化の課題イラスト
01

採用コストは上がり続けているのに、 新人・中途の戦力化スピードが変わらない

ベテラン退職による知識喪失の課題イラスト
02

ベテランが退職・異動するたびに、 培ってきた知識が会社から消えていく

AIやマニュアルを導入しても活用されない課題イラスト
03

AIやマニュアルを導入しても、 現場では結局「あの人に聞く」が続いている

Why Us

AIを導入しても、マニュアルを整えても——
なぜ、現場の判断力は変わらないのか。

ほとんどのAIが扱えるのは、「書かれた情報」だけ。Knowledge Studioは、まだ誰かの頭の中にある「暗黙知」を引き出すために作られています。

Before / After

「仕方ない」と諦めていた損失が、経営上の成果に変わります

Knowledge Studio導入前 - 課題に悩む担当者と落ち込む業績
Knowledge Studio導入後 - チームが活躍し業績が上向く状態

ベテランが退職・異動するたびに、知識が会社から消える

ベテランの時間が質問対応で消費され続ける

新人・中途の育成が特定の担当者に依存している

Features

まず、この3つを知ってください

ナレッジの可視化・蓄積・活用。
Knowledge Studioでできることは、この3つです。

01

見る

組織に蓄積されたナレッジをバブルマップや一覧から探索できます。誰がどんな知見を持っているかがひと目でわかり、必要な知識にすぐたどり着けます。

※ 掲載している画面はプロダクトのイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。

Case Study

株式会社利久 ロゴ

株式会社利久

2026.07.14
業種飲食業
ご利用部門お客様相談室

01

抱えていた課題
  • 会社の資産として見える化できていなかったベテラン社員の持つ経験や知識が、退職や異動に伴い失われる恐れがあった
  • お問い合わせ対応中、複数の情報源を素早く参照する手段が不足していた

02

Knowledge Studio を選んだ理由
  • 生成AIとのチャットは仕事外でも既に利用しているユーザが多いため、AIとのチャットを通じてナレッジ化を蓄積し回答を引き出せるKnowledge Studioであれば、ユーザにうまく馴染んで、暗黙知の表出化や利活用に繋がるのではないかと思った

03

導入後の活用と変化
  • 退職した社員も含む、ベテラン社員のナレッジを、Knowledge Studio上に蓄積
  • お問い合わせ対応中の即時参照ツールとしても活用範囲が広がっている

お客様の声

少ない人数・ベテラン社員のみで運営している部門の「個に宿る知識」を、上手に「会社の知識」に昇華できています。

株式会社利久様 情報システム部 加賀谷 歩 様

Pricing

チームの規模に合わせて選べます

Starter

最大5名

¥30,000/月

¥6,000/名

小規模チームの導入に

Most Popular

Standard

最大50名

¥250,000/月

¥5,000/名

成長中の組織に最適

Enterprise

最大150名

¥600,000/月

¥4,000/名

大規模組織向け

Pro

150名以上

要相談

カスタム要件に個別対応

FAQ

よくあるご質問

はい、無償トライアルをご用意しています。まずはお気軽に無償トライアルからお試しいただけます。

いいえ、必須ではありません。Knowledge Studioは、既存のマニュアルが十分に整っていない組織でも少しずつ知識を蓄積していける設計になっています。

特定の職種に限定されるものではありません。新人・中途社員のオンボーディング、営業・カスタマーサポート、管理部門の問い合わせ対応、プロジェクトの引き継ぎなど、「調べる・聞く・待つ」時間が発生している業務全般で活用できます。

業務内容や利用範囲にもよりますが、多くのケースで「探す・聞く時間が減った」という変化を比較的早い段階で感じていただけます。

企業利用を前提に、情報の取り扱いやアクセス制御には十分配慮した設計を行っています。詳細なセキュリティ要件や運用ルールについてはご要望に応じて個別にご説明しています。

料金は、ご利用いただくアカウント数とプランに応じて決まります。Knowledge Studioでは、社員の時間を取り戻すための投資として、組織規模に合わせたプランをご用意しています。